
建物の強度を支える部品の検査と製作に、やりがいを感じています
現在、製品の検査をしたり、仕口という柱と梁の接合部分を作っています。仕口は建物全体の強度、安定性、耐久性を担うとても重要な部分で、その制作や検査を行う仕事をしていることはやりがいがあり、誇らしい気持ちにもなります。また、自分たちが作った鉄骨でビルや橋が作られ、それが地図に載ることも多く、とても魅力ある仕事だと感じています。
片桐建鋼に入社して
私が片桐建鋼に入社したのは、子供が産まれた時「手に職を持ちたい」と思ったのがきっかけです。賞与や有給など、福利厚生もしっかりしている片桐建鋼に入社することに決めました。前職では自販機の補充の仕事をしており、建設とは無縁な業種で不安もありましたが、入社からしっかり仕事を教えてもらい、今では製品検査・仕口といった仕事を担えるようになりました。また、資格を取得すれば資格手当も支給されます。色々な資格があるので、どんどん挑戦して資格取得を目指しています。努力の成果は自分の力になる上、お給料にも反映されるので、頑張りがいがあります。
入社を検討されている方に
有給休暇も取得できるし、賞与や資格手当といった福利厚生が充実しています。私が入社を決めた理由でもあります。年に一度の社員旅行も楽しいですよ。


